個人的オススメのモノ紹介

東大生の○割が東進生とかいう広告でお馴染み?な東進。

My News Japanの記事によると、東進生の9割は他で勉強したほうが受かるそうです。

元塾生から見るとまぁ強ち間違ってるとも言えないかなという印象(笑)

 

僕は高校時代、東進生でした。

そして地方の公立高校から現役で一応高学歴と言われるであろう国立大学に受かりました。

東進に通っていたのはもちろんそれが自分にとってベストだと思っていたからです。

たぶんこの時期塾選びに悩んでる人も多いだろうし、なぜそう思ったのか1回まとめてみようかなと。

 

あ、結論だけさっくり知りたい方向けに言うと、他の人に東進を勧めるかと聞かれれば答えはNOです(笑)

海外旅行

僕は学生で、裕福な身ではないので海外旅行に行く際には俗に言う格安旅行会社を使います。

当然利用する前には口コミサイトなんかで評判を確認するわけですが、中には「明らかにこれサクラじゃね?」って口コミあるんですよね(笑)

口コミサイトはどのように利用するのが正しいのでしょうか?

 

今回はてるみくらぶの口コミサイトを参考に、信用できそうな口コミ、アヤシイ口コミを独断と偏見でピックアップしてみました。

海外旅行を考えている人の参考になればうれしく思います。

小ネタ

いきなりですがボトルタイプのガムとスティックタイプのガム、どちらが得かご存知ですか??

たぶん8割ぐらいの人はボトルタイプって答えると思うんですよね。

最近では業務用と銘打って大容量のものが安く売られていますし、普通に考えても小分けにパックするほうがコストがかかりそうに感じるのでボトルタイプのほうが安いと思うのが当たり前でしょう。

しかし本当にそうなんでしょうか?

 

ということで検証してみました。

やり方は単純、ボトルガムの個数を数えて1個あたりの値段をスティックタイプと比較するだけ。

値段はすべてローソン小売価格です。

 

ちなみにレインボーアソート編とか銘打ってますが他の種類の検証をやるつもりはありませんので悪しからず。

小ネタ

この間、こんな広告記事を見つけたんですよね。

センセーショナルな見出しですね(笑)

これは釣られてやるしかない・・・!クリック!

海外旅行

※この記事の情報は2016年3月のものです。

 

去年の3月にカンボジアに行ったんですよ。一人で(笑)

いろんな意味で忘れられない旅行になりました。

よくわからない中国人と友達になったり、詐欺で500ドルぐらい巻き上げられたり・・・(笑)

今日はおぼろげな記憶を頼りにカンボジアのオススメと注意点をざっと紹介したいと思います!

 

ちなみにアンコールワットとかバイヨンとかの遺跡観光については、詳しい解説がいくらでもあるのでこの記事では書きません。

 

特に1人旅しようと思っている大学生は絶対に見てほしい。

風俗とか前述の詐欺とかについても一通り書くので(笑)

個人的オススメのモノ紹介

私事ですが最近めっきり運動をしなくなり、体力の低下が心配です。

そこで心機一転、ランニングでも始めるか!と思って1回走ってみたんですね。

そしたら思った以上にスマホが邪魔だったんですね。

ポケットの中で跳ねてうっとおしいことこの上ない

でもせっかくなら走行距離も記録したいし、音楽も聞きながら走りたい。

どうにかいい方法はないものかと調べてみると、あるじゃないですか!!

スマートウォッチという便利なものが!

 

今回は僕がインターネットで検索して、気になったスマートウォッチをリストアップしました。

海外旅行

※この記事の情報は全て2016年9月のものです。また、2泊3日と滞在時間が短かったこともあり、回れていない観光スポットも数多く存在するということを念頭に置いてお読みください。

 

上海旅行を考えている人の参考に少しでもなれば・・・

小ネタ

ぼーっとしてたらふとあんなこともあったなと思い出します。

過ぎてしまえば笑い話とはよく言ったものですが、それも命があってのもの。

 

おかしいと思ったら救急車を呼びましょうというお話です。

時事

最近よく聞く民泊とは読んで字のごとく民家に宿泊するサービスです。

空いてる部屋を貸したい人と宿を見つけたい人が直接やり取りして泊まる場所を見つけることができるんです。画期的!

これを使えば繁忙期にバカみたいに不足し、バカみたいに高くなるホテルを使わずとも、民家に泊めてもらうことができてしまうという素晴らしいビジネス。

また、シェアハウス型の民泊では部屋の持ち主が観光案内してくれるといったものも出てきており、工夫次第で伸びしろ満載。

まさにSNS時代を象徴するようなビジネスモデルと言えるでしょう。

(もっとも、「物陰に隠しカメラが仕掛けられていた」とか「実際に行ってみたら部屋が写真と全然違う」みたいなトラブルもあるそうですが・・・)

 

さて、新しいビジネスはだいたいそうですが、民泊も現実に法律が追いついていない状態でした。

いわゆる法的なグレーゾーンで運営されている民泊が非常に多かったのです。

そこで昨日、民泊に関する新法案が閣議決定されたのですが、その内容がまた「これって誰得なんだ?」って感じだったので記事にしてみました。

時事

僕は喫煙者ではないです。

が、父親が吸っていたこともあり、特に煙草の煙やにおいを不快に感じることはありません。

むしろちょっとした懐かしささえ覚えます。

そんな僕は飲食店全面禁煙と聞いたとき、「あまりにも厳しすぎやしないか」と思いました。

「そんなものは店の判断に委ねればいいじゃないか」と。

と同時に、「なぜ今こんな法案が出てきたのだろう」「外国ではどうなっているのだろう」という疑問が沸き上がってきました。

今回はそんな風に僕が疑問に思ったことを調べて、まとめてみました。

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