読書感想・書評

友人が泣けると言っていたので買った「君の膵臓をたべたい」をやっと読みました。

久々に小説を読んだんですが、想像以上に良かったので紹介したいと思います。

ちなみにタイトルから想像されるようなグロテスクな物語ではなく、甘酸っぱい青春小説です。

オピニオン

こんにちは。ハレです。

なまっちゃさんの記事を見て男女の友情についてちょっと真剣に考えてみました。

たびたび(?)話題になるこの話。あなたはどう思いますか?

僕は「男女の友情は条件付きで存在する」派です。

 

今回は男女の友情の成立条件と男女のH観の違いについて考えてみたいと思います。

ちなみに結論をちょっとだけ言うと、感情とセックスの話をごちゃまぜにしてるからややこしいんだよ!

 

オピニオン

こんにちは。ハレです。

ブロガーなら誰しもがすると思うんですよ。

Twitterでのエゴサーチ。

え?しない?

それはあなた、ブロガー失格ですよ(オイ

個人的オススメのモノ紹介

数日前見かけて「お、これはおいしそう」と思っていたハーゲンダッツの期間限定味「日向夏のパンナコッタ~パイを添えて~」を実食しました。

読書感想・書評

なぜ日本に哲学は生まれなかったのか。

中学あるいは高校の社会の授業であなたはそう思いませんでしたか?

僕は全く思わなかったですね(笑)

しかし言われてみれば、西洋史では「我思うゆえに我有り」のデカルト、「人間は考える葦である」のパスカルなど著名な哲学者が必ず紹介されるのに対し、日本史で哲学者が紹介されることはほぼありません。

近代になって西田幾多郎(1870~1945)などの哲学者が日本にも現れたようですが、それまで日本における「哲学」の存在感は驚くほどに希薄でした。

 

ここから興味を持って西洋哲学について少し勉強したのでそのアウトプットとして、なぜ日本で哲学が生まれなかったのかに触れながら西洋哲学史を簡単に解説していきます。

読書感想・書評

今日紹介するマンガは週刊少年マガジンで連載中の「DAYS」

左が主人公の柄本つくし君。右は親友の風間陣君。

高校サッカーを舞台とした物語です。

やはり自分がサッカーをやっていたのでスポーツマンガではサッカー物が一番好きですね。

「MAJOR」(野球)や「ベイビーステップ」(テニス)なんかも面白いですけどね。

他には「ホイッスル」「シュート」なんかもオススメのサッカー漫画です。

小ネタ

僕はよくTwitterで他の人のブログ記事をシェアします。

でもツイートアナリティクスを見ると「全くリンク踏んだ人いねぇ・・・!」ってなることがよくあるんですよね。

僕は何かしら面白いと思っているからツイートしているのに全然人が飛んでいかないってことは僕のコメントがその面白さをうまく伝えられてないってことだと思うんです。

なので「僕のコメント」と「僕がその記事を読むきっかけになったコメント」を比較して、どうやったらより多くの人に面白さが伝わるようなコメントを書けるのか検証していきたいと思います。

大学生ならではのあれこれ

はじめに。僕自身は麻雀をします。

リアルでも打ちますし、天鳳という(おそらく最もポピュラーであろう)オンライン麻雀があるんですが、僕はそこで7段という上位数パーセントのステータス(?)を持っています。

もちろんプロや雀ゴロと呼ばれる方には遠く及びませんが、大学生の中ではかなり真面目なプレイヤーと言って差し支えないと思います。

そんな僕ですが、冷静に考えると麻雀って本当に害悪な趣味だと思います。

小ネタ

Jetpack(Wordpressのプラグイン)をチェックしたらなぜか知らないけど今日やたらPV多いんですよ。

まぁ多いって言っても地面をはい回るなめくじみたいな数字なんですけど。

で、この流れを途切れさせてはいけない!!と思って、何か書こう!!って思ったんですけどびっくりするぐらい書くことが思い浮かばない(笑)

 

ジムで泳いでるときも、その後初めて入った中華料理屋のマーボー丼がクソ辛くてヒーヒー言ってる時も、RSSリーダーの更新情報をチェックしている時も考えてたんですけど。

これが俗に言うドツボにはまるってやつですかね。

読書感想・書評

やはり自称意識高い大学生としてはね、経済学とかは自分の専攻じゃなくても語りたい分野じゃないですか。

かと言って経済学部の授業に半年出るほどの時間(と熱意)はないんですよ。

あと経済学と言えば数学じゃないですか。

僕、数学嫌いなんですよ。

というわけで「数式を使わない経済学の分かりやすい参考書とかあったら一瞬で読むんだけどな」とか思いながら気づけば3年ぐらいの時が過ぎていたんですよ。

そんな僕の積年の思いを実現してくれる本が、とうとう現れたんです。

2週間ほど前に発売されたこの本、そんな僕のニーズにピッタリでした。

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